手のひらサイズに800億光年。380,000個の点で作られた宇宙銀河の3Dマッピング球体。

手のひらサイズに800億光年。380,000個の点で作られた宇宙銀河の3Dマッピング球体。

1つ1つの点がそれぞれの銀河。

小さなガラス玉に作られた宇宙の縮図。

小さな一つ一つの点はそれぞれ銀河を表しています。

直径は800億光年を表しており、銀河の数は380,000個とのこと・・・。

 

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physicsfunさん(@physicsfun)がシェアした投稿

1つの点は1つの銀河であるということに注目。

1つの点が1つの星を表しているのではなく、1つの点は1つの銀河を表しているので、星の数で言えばもっと多くの星が存在するわけですね。

たまに宇宙の大きさを考えたりすると発狂しそうになります。。

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